休止中。


by murkhasya-garva
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発見

面白いことに気付いた。
体のどこかを痛めると、その弾みで体全体の調子が一気に狂うことがある。

今日は自転車をこいでいて、民家に肩をしこたまぶつけた。
スピードを出していたため、軽くではすまなかった。
前を歩いていた子連れの女性らが「わ~いたそ~」「大丈夫かー?」と声を上げる。
大丈夫ですすみません、と言えばよかったが、自分が勝手に失敗したのを人に同情されるのは気持ちのいいものではない。何より痛くてそれどころではない。

それから段々と体の調子がおかしくなる。肩こり、神経の痛み、悪寒、軽い吐き気。
これを見れば、皆さんは風邪だろうと思うことだろう。確かにその可能性はある。
しかし、以前もこういうことがあったのだ。右ひざを脱臼したときに、やはり体調を崩した。
わき腹を打撲したときも同じだった。

怪我をすると自己治癒能力のため熱が出るのと同じなのか?
あれは化膿したり破傷風にかかったりすると熱が出るのか?
よく分からないが体調がおかしいことには変わりない。

体調がよくなることを祈って、今日は早く寝ます。
おやすみなさい。
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by murkhasya-garva | 2006-02-12 00:08 | ほぼ日記