休止中。


by murkhasya-garva
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昼寝の夢

映画のネタでなくってすみません。
風邪引いてるもんでなかなか調子が戻らないんです。回復したら書き始めるんでそのときはよろしく~

今日は夢の話。さっき見た昼寝の夢。
今朝早朝に夢の中で走ったことがある(ような気がする)田舎の大きい車道。
そのときは自分で車を運転して目的地(自宅?町?ともかく行きなれたなじみの場所)まで着いたのだが、今回は母と弟と私の3人で出かけている。運転は弟がしている。
母は横で「ねえこの道で大丈夫なの?」と聞くが私はもう既に通ったので「ああ大丈夫、着くから」と答える。

しかしこの道は何度か曲がって下った先には道に半分ほどを土の塊がゴロゴロとしていて何やら工事中らしいことになっている。
母は「ほらやっぱり通れないじゃない」などと言う。「だから通れるって」と私は弟にその岩山の端(道の中央より左より)を越えさせる。
しかし越えた途中、下りの部分で白いトラックが抜けきれずに突っ込んでいる。私たちの車もちょうど土砂とトラックの間に挟まってしまう。
「もう何やってるのよ!」「まあ戻るだけの余裕はあるんだから不幸中の幸いだって」
「何が幸いよ!!」

(ここですでに誰が運転しているのか分からなくなっている)
一旦バックして超えなおすと母がUターンしようとする。
「おいおい何やってるんだ!!こっちに行くんだろ」
「この人を引っ張り出して元の場所まで送るのよ」
トラックの中からぼそぼそと小さな声で「ありがとうございます」。
余計なこと言って。無碍において行けないじゃねえか・・・

目が覚めた。
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by murkhasya-garva | 2005-08-22 16:40 |